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スマホ三脚おすすめ11選【2026年】運動会から旅行・自撮りまで失敗しない選び方をプロが解説

スマホ三脚おすすめ11選【2026年】運動会から旅行・自撮りまで失敗しない選び方をプロが解説
HanaHana
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運動会で前の人の頭が邪魔だった。
旅行先で全身を入れたいのに、腕を伸ばしても入りきらない。
動画を撮っていたら、手ブレでとても見られない映像になっていた。

スマホで撮る場面は、思っている以上に多いですよね。

そんなときに役立つのがスマホ三脚です。

ただ、種類が多すぎて、どれを選べばいいのか分かりにくい。

用途と合わずに「結局あまり使わなかった」という声もよく聞きます。

この記事では、
プロカメラマンの視点から
スマホ三脚の選び方と、用途別のおすすめ11本をご紹介します。

イベントで人越しに撮れる高さのあるモデルから、
旅行や自撮りに向いた軽量タイプ、物撮り用の卓上三脚まで、
比較表つきで解説していきます。

あなたの撮影にぴったりのアイテムが見つかりましたら幸いです。

スマホ三脚選びのポイント
  • 人越しに撮る・全身を入れるなら150cm以上
  • 座って撮る・集合写真なら100〜120cm
  • 自撮り・テーブル撮影なら60〜100cm
  • 迷ったら、自撮り棒にもなる兼用タイプが使いまわしやすい

この記事を書いた人:HanaHana

  • プロカメラマン歴9年。
    ニューボーンフォト、ベビーキッズ、ポートレート、企業の広告写真、プロフィール写真、ビジネスのPR写真などを撮影しています。
  • 写真・カメラ・デザイン・コンテンツ作りなどで、みなさんにおすすめできる役立つ情報をシェアしています♪

Contents
  1. スマホ三脚の選び方|失敗しない3つのポイント
  2. 【比較表】スマホ三脚おすすめ11選
  3. 【高さ重視】イベント・全身ショットに(150cm以上)
  4. 【プロが解説】運動会でスマホ三脚を使うときに知っておきたいこと
  5. 【立ち撮り・集合写真に】100〜150cmのスマホ三脚
  6. 【自撮り・旅行・動画撮影に】軽量コンパクトなスマホ三脚
  7. 【物撮り・特殊な用途に】スマホ三脚
  8. スマホ三脚のよくある質問
  9. 【カメラ用三脚・一脚をお探しの方へ】
  10. 【カメラ購入も検討している方へ】
  11. まとめ|スマホ三脚があると、撮るのがぐっとラクになる!

スマホ三脚の選び方|失敗しない3つのポイント

スマホの三脚は、種類が多くて迷いがち。
次の3点で選ぶと失敗しにくくなります。

① 高さ|「何を撮るか」で決める

  • 自撮り・テーブル撮影・SNS動画 → 60〜100cm程度
  • 集合写真・立ったままの撮影 → 100〜150cm前後
  • 運動会など人越しに撮る → 150cm以上あると安心


※さらに高さが欲しい方は、
160cmのNEEWER TS05や180cmのUlanzi SK-21が候補です。
カメラで撮る方は、自立一脚のほうが安定します(記事末尾で紹介しています)。



② スマホホルダーの対応幅と固定力

お使いのスマホ(大型・ケース付き)が挟める幅か、しっかり固定できるかを確認。
ホルダー一体型なら着け外しの手間がなくラクです。


③ 自撮り棒・リモコンとの兼用&軽さ

自撮り棒にもなる兼用モデルや、Bluetoothリモコン付きは1台で何役もこなせて便利。
持ち歩くなら400g前後までが目安になります。

まずは「自分がどのシーンで一番使うか」を決めると、選びやすくなります。


【比較表】スマホ三脚おすすめ11選

商品名全高重量ホルダーリモコン
NEEWER TS05160cm566gクリップ式あり
Ulanzi SK-21180cm380gマグネットあり
Ulanzi MT-85150cm約400gマグネットあり
Ulanzi MT-44147cm397gクリップ式なし
Ulanzi TT88144cm—マグネットあり
SLIK トーラーR111cm390gクリップ式なし
Coleman セルフィーマルチスタンド84cm182gクリップ式あり
Ulanzi MT-08ミニ92gクリップ式なし
Ulanzi MA60手元用65gマグネットなし
Velbon EX-MacroⅡ AZ56cm—クリップ式なし
JOBY グリップタイトPRO2 ゴリラポッド巻きつけ—クリップ式なし

※スペックの詳細(耐荷重など)は各商品欄をご覧ください。

【高さ重視】イベント・全身ショットに(150cm以上)

NEEWER TS05|屋外で使うのにおすすめ

こんな人に:屋外のイベントで、人の頭越しに撮りたい方

全高160cm。
大人の目線より少し高いところまで伸びるので、人が立ち並ぶ場所でも、撮りたいものを画面に入れやすくなります。

このモデルを一番におすすめする理由は、高さよりも固定方法と重さです。

スマホの取り付けはクリップ式。
ホルダーで物理的に挟んで固定するので、外でも安心して使えます。
マグネット式のように、機種を選ぶこともありません。

本体は全金属で566g。
軽い三脚は倒れやすいので、屋外で使うならこのくらいの重さがあると安定感がでます。

耐荷重は1.5kgなので、軽量なミラーレスを載せることもできます。

得意:

  • 屋外のイベント・スポーツ観戦
  • Androidなど、マグネット非対応のスマホ
  • スマホとカメラを使い分けたいとき



Ulanzi SK-21|置くだけで脚が開く180cm

こんな人に:旅行や自撮りで、全身をきれいに入れたい方

地面に置くだけで四本の脚が自動で開き、
持ち上げるだけで収納できます。

三脚を広げる手間がないので、
「撮りたい」と思った瞬間にすぐ構えられて撮影もスムーズ。

全高は180cm。
8段伸縮で、自撮り棒としても178cmまで伸びます。
重さは380gで、たたむと約29.5cm。

リモコンは取り外せて、10m離れたところからシャッターが切れます。
マグネット非対応のスマホ用に、貼り付けるシートも付いています。

軽くて持ち運びやすい反面、いっぱいまで伸ばすと重心が高くなります。
耐荷重は800gなので、風のある屋外で立てておく用途なら、
先にご紹介したTS05のほうが向いています。

得意:

  • 旅行・ひとり旅の全身ショット
  • 友人や家族との集合写真
  • さっと出してさっと撮りたいとき



Ulanzi MT-85|カバンに入る150cm

こんな人に:高さもほしいけれど、荷物を増やしたくない方

たたむと28.5cmと短く、重さも400g前後。
高さ150cmまで伸びるモデルとしては、かなり小さくまとまります。

脚は四本。地面に置くと0.3秒で展開する仕様です。

マグネットは両面で、
表にスマホ、裏にはLEDライトなどのアクセサリーを付けられます。

普段の持ち歩き用に一本だけ選ぶなら、扱いやすいバランスだと思います。

得意:

  • 旅行やおでかけに毎回持っていきたいとき
  • 立ったままの目線で動画を撮りたいとき
  • 荷物を最小限にしたいとき



【プロが解説】運動会でスマホ三脚を使うときに知っておきたいこと

まず前提として、スマホ三脚は手持ちの負担を減らすためのサポートと考えてください。

カメラ用の本格的な三脚とは作りが違うので、
立てたまま離れるのは避けたほうが安全です。

屋外は風もありますし、人の行き来もあります。
倒れれば、スマホが壊れるだけでなく、周りの方にぶつかることもあります。

使っている間は、手を添えるか、すぐ支えられる位置にいる。
それだけで安心感がまったく違います。

そのうえで、屋外で使うときのポイントが2つあります。

  • 学校のルールを事前に確認する — 「三脚は最後列のみ」などの案内が出ていることがあります
  • クリップ式のホルダーを選ぶ — マグネット式は手軽ですが、屋外ではしっかり挟むタイプのほうが安心できます



【立ち撮り・集合写真に】100〜150cmのスマホ三脚

Ulanzi MT-44|三脚・一脚・自撮り棒を1本で

こんな人に: 三脚・一脚・自撮り棒を1本で済ませたい方

コンパクトさと多用途性を重視したい方におすすめの、2in1仕様の軽量三脚です。

集合写真や記念撮影、室内での撮影にも使いやすい高さ。

一方で、縮めると自撮り棒のようにも使えるため、三脚・一脚・自撮り棒を1本で兼ねたい人に向いています。

スマホホルダーが付属しているので、スマホ撮影との相性も良く、イベントの記録撮影や動画撮影、Vlog用途にも便利。

軽量で持ち運びやすく、「荷物を増やしたくないけれど、撮影の安定感は確保したい」という方にバランスの取れたモデルです。

得意:

  • 集合写真・記念撮影
  • 室内での撮影やVlog
  • 荷物を増やさずに安定感がほしいとき



Ulanzi TT88|真上からも撮れる144cm

こんな人に:手元の作業や小物を、真上から撮りたい方

全高144cm、7段伸縮のスマホ三脚ですが、
このモデルの特徴としてはフック式で真上から撮れることです。

料理、ハンドメイド、開封動画。
手を動かしているところを真上から撮ると、
映像としてぐっと雰囲気が変わります。

お子さんの工作やお絵かきの記録にも向いています。

リモコン付きで、360度+270度の角度調整に対応。
普通のスマホ三脚としても、もちろん使えます。

得意:

  • 料理・ハンドメイドなど手元の撮影
  • 真上からの俯瞰カット
  • 一本で立ち撮りと俯瞰の両方をやりたいとき



SLIK モバイルリンク マルチポッドトーラーR|立ち撮り・集合写真に

こんな人に: 人の多い場所で、立ったまま撮りたい方

スマホ・小型カメラ対応の三脚・自立一脚両方で使えるマルチタイプ。

全高約111cmまで伸ばせるため、立ったままの撮影や集合写真にも対応できます。

スリムなデザインなので、イベントや観光地など人の多い場所でも取り回しがしやすいのが特長です。

スマホホルダー一体型でセットアップも簡単。

スマホだけでなく小型カメラにも対応しており、写真も動画も1本で幅広く使いたい方におすすめのアイテムです。

得意:

  • 立ち撮り・集合写真
  • 人が多く、場所を取れないとき
  • スマホと小型カメラを使い分けたいとき



【自撮り・旅行・動画撮影に】軽量コンパクトなスマホ三脚

Coleman セルフィーマルチスタンド|自撮り棒にもなる軽量スタンド

こんな人に: 自撮りと集合写真を、1本で手軽に撮りたい方

三脚・自撮り棒・リモート撮影まで1台でこなせる、マルチ用途のセルフィースタンド。

「スマホ撮影をもっと安定させたい」「集合写真を手軽に撮りたい」という方に向いているモデルです。

自撮り棒としても使えますし、足を広げればスマホ三脚に早変わりします。

家族写真や旅行、記念撮影はもちろん、動画撮影やSNS用の撮影にも便利。

コンパクトに持ち運べて、スマホ中心で撮影する方に扱いやすい一本です。

得意:

  • 自撮り・家族写真
  • 旅行やおでかけの持ち歩き
  • SNS用の写真・動画




Ulanzi MT-08|92gの小さな相棒

こんな人に:カバンに常に一本入れておきたい方

重さ92gの小さな三脚です。
スマホ本体の半分以下なので、入れていることを忘れるくらい軽い。

スマホクリップが付属していて、
外せばカメラやアクションカメラも載せられます。

ホットシューが付いているので、
小型のライトやマイクを足すこともできます。

テーブルに置いて集合写真を撮る。
ベンチに置いてセルフタイマーで撮る。
そういう「ちょっと置きたい」場面で活躍します。

得意:

  • 卓上・低い位置からの撮影
  • スマホとカメラを使い分けたいとき
  • とにかく軽くしたいとき



Ulanzi MA60|厚さ8mmの薄型

こんな人に:財布やポーチに入れておきたい方

たたむと厚さ8mm、重さ65g。
5.9×9.9cmなので、スマホと一緒に持ち歩けます。

マグネットでスマホを付けて、
三脚・自撮り棒・グリップの3通りに変形します。

裏側にもマグネットがあり、
小型ライトなどのアクセサリーを足すこともできます。

リモートシャッターは付いていません。
離れたところから撮る用途には向かないので、
手元で使うスタンドとして考えてください。

MagSafe非対応のスマホには、付属のリングを貼れば使えます。

得意:

  • いつでもカバンに入れておく用
  • 動画を見るときのスタンド
  • 手持ちでの動画撮影



【物撮り・特殊な用途に】スマホ三脚

Velbon EX-MacroⅡ AZ|物撮り・接写に

こんな人に:机の上で商品や小物を撮ることが多い方

全高56cmの卓上三脚です。

ここまで紹介してきたモデルとの一番の違いは、積載1.5kgのしっかりした作りにあること。
脚を大きく開いて低い位置に構えられるので、
花の接写や、テーブルに置いた小物の撮影に向いています。

スマホホルダーが付属しているので、そのままスマホを載せられます。

フリマアプリの出品写真や、料理の記録など、
「毎回おなじ高さで撮りたい」ときに便利です。

得意:

  • 物撮り・フリマの出品写真
  • 花や小物の接写
  • 低い位置からの撮影



JOBY グリップタイトPRO2 ゴリラポッド|巻きつけて使う

こんな人に:三脚を立てる場所がない場所で撮りたい方

脚が自由に曲がるタイプの三脚です。

グラウンドのフェンス、階段の手すり、公園の木、自転車のハンドル。
巻きつけられる場所さえあれば、どこでも固定できます。

三脚を広げるスペースがない場所や、
手すりに固定できる場面などで助かります。

スマホマウントは縦位置と横位置を切り替えられて、
マイクやライトを付けるコールドシューも付属します。

手で持ってグリップとして使うこともできるので、
歩きながらの動画撮影にも向いています。

耐荷重は1kg。スマホ専用と考えてください。
ミラーレスを載せたい場合は、別の大きいモデルになります。

なお、Amazonには似た形の安い製品もありますが、
関節がゆるみやすいものもあります。長く使うなら本家が安心です。

得意:

  • フェンスや手すりへの固定
  • 三脚が立てられない狭い場所
  • 手持ちでの動画撮影



スマホは手軽に撮れますが、
「運動会で遠くの我が子をアップで撮りたい」
「動きをブレずに残したい」なら、やっぱりカメラが断然有利です。

スマホ三脚と合わせて、カメラ選びも検討したい方はこちらもどうぞ。

あわせて読みたい
運動会カメラおすすめ7選|初心者でも動く子どもをブレずに撮る選び方をプロが解説【2026年】
運動会カメラおすすめ7選|初心者でも動く子どもをブレずに撮る選び方をプロが解説【2026年】


スマホ三脚のよくある質問

スマホ三脚・携帯三脚・iPhone用三脚は何が違う?

呼び方が違うだけで、中身はほぼ同じ「スマホを固定する三脚」です。

iPhone・Android問わず、ホルダーの対応幅に入れば使えます。

運動会向けのスマホ三脚は、どのくらいの高さが必要?

立ち見や後方から人越しに撮るなら150cm前後、席に座って撮るなら120cm程度が目安です。
会場の三脚ルールも事前に確認しておくと安心です。

100均のスマホ三脚では物足りない?

卓上での自撮りなど軽い用途ならOKですが、高さ・安定感・風への強さで差が出ます。
運動会や動画撮影など「失敗したくない場面」では、上で紹介したモデルが安心です。

自撮り棒と兼用できるスマホ三脚はある?

あります。
コールマン セルフィーマルチスタンドやUlanzi MT-44、SK-21・MT-85・MA60は、自撮り棒にもスマホ三脚にもなる兼用タイプで、1台で幅広く使えます。

スマホ三脚は運動会で使っても大丈夫?

学校によってルールが異なります。
「三脚は最後列のみ」などの案内が出ていることが多いので、事前に確認しておくと安心です。

また、立てたまま離れるのは避けて、すぐ支えられる位置で使うようにしてください。

カメラも載せられるスマホ三脚はある?

あります。耐荷重1kg前後のモデルなら、軽量なミラーレスも載せられます。
ただし望遠レンズをつけた本格的な撮影には向かないので、その場合は一脚や三脚を検討してください。


【カメラ用三脚・一脚をお探しの方へ】

ミラーレスや一眼レフで撮る場合は、スマホ三脚では支えきれないことがあります。

入学式や運動会で使いやすい一脚・自立一脚については、別の記事でまとめました。

▼運動会・入学式のカメラ三脚・一脚おすすめ8選

あわせて読みたい
運動会・入学式の三脚・一脚おすすめ8選!選び方のポイントまでプロが解説【2026年】
運動会・入学式の三脚・一脚おすすめ8選!選び方のポイントまでプロが解説【2026年】


【カメラ購入も検討している方へ】

運動会・入学式・発表会におすすめのカメラ7選!


「運動会に特化したカメラ選び」と「動く子どもをブレずに撮るコツ」については、以下の記事で解説しています。
こちらもあわせて読んでみてください。





行事撮影に最適なカメラを探している方には、こちらの記事もおすすめです。
ぜひ読んでみてくださいね。



プロが選ぶ!旅行・おでかけにおすすめのカメラ7選

旅行・おでかけに最適なカメラを探している方には、こちらの記事もおすすめです。





コスパ最強ミラーレス & 子ども撮影におすすめのカメラ

「今年は他にもイベントが多くなるし、このタイミングでカメラも買おうかな」と考えている方には、こちらの記事もおすすめです。


カメラ選びのポイントと
コスパ最強のミラーレス
赤ちゃん・子ども撮影におすすめのカメラについて、
くわしく解説していますので、ぜひ読んでみてください。


コスパ最強のミラーレスでは、Nikon、SONY、Canon、FUJIFILMのミラーレスカメラ(APS-C)から、価格と性能のバランスが良い機種を厳選してご紹介しています。





赤ちゃん,子ども撮影におすすめのカメラでは、フルサイズ機とAPS-C機で、子ども撮影に向いている、性能の良いカメラについて解説しています。


まとめ|スマホ三脚があると、撮るのがぐっとラクになる!

旅行やイベントは、一生の思い出に残る「特別な時間」です。

「見逃さず、ブレず、家族みんなが納得できる形」で残しておきたいですよね。

そのためには、手持ちだけに頼らず、シーンに合ったスマホ三脚を選ぶことが近道になります。

人越しに撮るなら150cm以上、
集合写真なら100〜120cm、
自撮りやテーブル撮影なら60〜100cm。

使う場面と持ち運びやすさを整理して選べば、当日の不安はかなり軽くなります。

狭い会場から旅行まで幅広く対応できるアイテムを選んでおくと、そのイベントのあとも長く活躍してくれます。

この記事で紹介したアイテムから、
ご自身のスマホや撮影シーンに合うものを見つけていただけたら嬉しいです。


最後までお読みいただきありがとうございました!

©HanaHana Art Salon



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カメラマン(プロ歴9年)/クリエイター。
元マーケティング・商品企画職10年(会社員)→出産子育て&転職をきっかけに「好きや得意をいかして自分らしい働き方をしたい!!」と一念発起。フォトグラファーへ転身 → スタジオカメラマンや撮影経験を重ねて、独立起業しました。Adobe利用歴は21年。

これまでの経験をもとに【生成AIの活用】【カメラや写真】【仕事やスキルアップに役立つ学び】、ひとり起業・スモールビジネスの【集客・マーケティング・デザイン】のテーマで、みなさまの人生がより良くなる情報を心をこめて発信中♪

ニューボーンフォト、ベビーキッズ、家族写真、ポートレート、企業の広告写真、プロフィール写真などを撮影しています。

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