初心者必見!プロっぽいポートレート写真が撮れる5つのカメラ設定・ニコンZ6Ⅲ解説あり

こんにちは。
フォトグラファーのHanaHanaです。
プロのカメラマンとして8年間、ポートレートやプロフィール写真、企業広告などを撮影しています。

背景をぼかしたプロっぽいポートレート写真を撮りたい!

カメラを買ったのに、思ったように撮れない…
今回の記事では…
初心者さん必見!プロっぽいポートレートが撮れるカメラ設定について解説していきます。
一眼レフ・ミラーレスカメラでのポートレート撮影は、スマホと違って「背景をふんわりぼかす」「主役を引きたてる」などの調整が必要。
でも、カメラの設定を少し変えるだけで、驚くほど印象的な写真が撮れるんです。
この記事では、初心者さんでも簡単にプロっぽいポートレートが撮れる5つのカメラ設定をご紹介します。
特に【絞り優先モード(Aモード)】を活用すれば、たくさんの設定を気にせず、かんたんに美しい仕上がりが実現♪
「カメラの設定とか、数字が苦手…」という方でも大丈夫!
基本のポイントを押さえれば、特別な知識がなくてもワンランク上の写真が撮れるようになります。
- 背景をぼかしたポートレートを撮るステップをマスターできる
- F値やレンズ選びで写真がどう変わるのかわかる
- ニコンZ6Ⅲでポートレート撮影の設定がわかる
- すぐに実践できるカメラの設定&撮影手順が身につく
これを読めば、イメージ通りのすてきなポートレート写真を撮れるようになります。
さっそくカメラを準備して実践してみてくださいね。

この記事を書いた人:HanaHana
- 現役フォトグラファー。
- プロカメラマン歴8年。
ニューボーンフォト、ベビーキッズ、ポートレート、企業の広告写真、プロフィール写真、ビジネスのPR写真などを撮影しています。 - 写真・デザイン・ビジネスのコンテンツ作りなど、みなさんにおすすめできる役立つ情報をシェアしています♪
ポートレート撮影はカメラの準備が大切!
ポートレート写真をきれいに撮るには、カメラの設定を事前に調整しておくのが大切で、これをするだけでぐっと仕上がりが変わります。
むずかしい操作はなく、いくつかポイントを押さえれば、背景がふんわりボケた素敵な写真が撮れるようになります。
まずは、撮影の前に確認しておきたい基本の設定をご紹介します。

ポートレートでのF値のポイント
「絞り」は、レンズを通る光の量を調節する機能で、F値を変えることで調整できます。
数値が小さい(F1.8やF2.8など)ほど背景がぼけやすく、ねらったポイントだけにピントが合うので、被写体が目立つ写真になります。
反対に数値が大きい(F8やF11など)と、背景までしっかりピントが合った写真になり、写真全体がくっきりと写ります。
ポートレートでは、背景をぼかして人物を引き立たせたいのでF値は小さめ(F1.8~F4.0くらい) にするのがおすすめです。
シャッタースピードは気にしなくてOK
シャッタースピードは、動きの速さに応じて決めるものですが、今回のポートレート撮影で紹介している「絞り優先モード(A/Avモード)」ではカメラが自動で調整してくれますので、気にしなくても大丈夫。(自分で設定できません。)
手ブレを防ぐためにカメラをしっかりと構えること、シャッタースピードが遅くならないために明るい環境で撮影することを意識していきましょう。
ポートレートのISOは低めがキレイ
「ISO(いそ)感度」は、デジタルカメラのセンサーが光をとらえる能力を表す値です。
ISOが高いと暗い場所でも明るく写りますが、その分ザラザラした質感(ノイズ)が出やすくなります。
ISO感度は低い数字(ISO100~ISO400など)のほうが、きれいな写真になります。
感度自動制御をONにするとカメラが調整してくれますので、これを使ってもよいですし、「絞り優先モード(A/Avモード)」の場合は、明るさに合わせてISOを固定するのもおすすめです。
なぜかというと、絞り優先モードの時は、カメラ側でISOを上げすぎないようにシャッタースピードの方が遅くなりがちなので、動きのあるポートレート撮影では人物がブレてしまうことがあるからです。
カメラごとにISO感度のノイズ量はちがいますので、自分のカメラの特徴を見ながら
・日中の屋外なら ISO100~ISO400
・室内なら ISO100~ISO1600
・暗い場所なら ISO100~ISO3200
くらいの範囲で使ってみましょう。
カメラのISO感度については、下の記事でくわしく解説しています。
こちらもあわせてご覧ください。

ホワイトバランスで色合いを整えよう
ホワイトバランスは、写真の色味を調整する機能です。
基本は「オート(AWB)」でOKですが、思った色とちがうと感じたら「晴天」「室内」「蛍光灯」など、変えてみましょう。
日中の晴れた屋外では4,300KB~4,900KBにすると、全体が青みに寄ってポートレートの肌に透明感がでますので、試してみてください。
プロっぽいポートレート写真を撮る「5つのカメラ設定」
カメラの設定を少し工夫するだけで、ポートレート写真の仕上がりは大きく変わります。
背景をふんわりぼかして被写体を引き立てることで、グッと印象的な写真になって、一気にプロっぽい印象に。
むずかしい操作はなく、いくつかのポイントを押さえればOKです。
ここでは、初心者さんでも使いやすいカメラ設定を分かりやすくまとめましたので、ぜひ試してみてください。
まず最初は「F値を小さめにする」だけでもOKです。
少しずつ慣れていきましょう♪
1. 絞り優先モードを使おう
ポートレート撮影には「絞り優先モード(A/Avモード)」を使うのがおすすめで、撮影者がF値(絞り)を設定して、それ以外はカメラが調整してくれる撮影モードです。
F値を小さい数字にすると背景がぼけやすくなり、ポートレート(人物写真)や花の撮影などにも最適です。(例:F1.8、F2.8など)
反対にF値を大きい数字にすると、風景写真や大人数の集合写真で全体にピントが合った写真が撮れます。(例:F8、F11など)
一眼レフ・ミラーレスカメラの撮影では、このF値(絞り)を変えることで、被写体に合わせたピント調整をして、全体の絵づくりをします。
ポートレート写真で主役を引き立たせたいときは、F値を小さく設定して背景を柔らかく大きくぼかすことで、プロっぽい仕上がりになるのです。
カメラ初心者さんや中級者さんにも、この絞り優先モードを使うのが一番かんたんにできる方法です。
そのほかの調整はカメラの任せることができるので、構図決めやモデルさんとのコミュニケーションに集中できて、撮影をより楽しめますし、自分の写真をつくっているという実感を得やすいのも特徴になっています。
ポイント
✅ F値を小さく(F1.4~F4.0くらい)設定すると、背景がやわらかくボケて被写体が引き立つ
✅ F値を大きくすると背景までくっきり写るので、風景と人物両方を見せたい写真や集合写真に向いている
最初はF値を小さめに設定して、背景をぼかすことから試してみましょう。
F1.4やF1.8で撮っていて、ピントが合いにくいと感じる場合は、F値を大きい数字に上げてみましょう。

カメラの撮影モードについては、下の記事でも解説しています。
こちらもあわせてご覧ください♪

2. ポートレート向きのレンズを選ぶ
ポートレート撮影では、背景を美しくぼかせるレンズ選びがポイントです。
ポートレート撮影の【単焦点レンズ】
背景のボケを生かしたポートレートを撮るなら、F値が小さい「単焦点レンズ」がおすすめです。同じF値のズームレンズよりも軽くて扱いやすいものが多い点も特徴です。
✔ 50mm F1.8 → 初心者でも扱いやすく、価格も比較的お手頃
✔ 85mm F1.4 → より本格的なポートレート向けで、柔らかなボケが魅力。
広い空間や外での撮影に向いている。
ポートレート撮影の【ズームレンズ】
ズームレンズでも、もちろんOK。
開放F値が小さい数字のレンズの方がきれいなポートレートが撮れます。
ズームレンズを使う場合は、望遠側(105~200mmなど焦点距離の長いほう)を活用するのがポイントです。
<ズームレンズでポートレートを撮るコツ>
✅ 焦点距離を長め(望遠側)に設定 → 70mm以上にすると背景がぼけやすくなる
✅ なるべく被写体に近づいて、背景との距離を広げる → 背景が遠くなるほど、ボケ感が強くなる
✅ F値をできるだけ小さく設定 → F4.0以下が理想(レンズによって異なる)
たとえば、「24-70mm F2.8」のズームレンズを使う場合、70mm&F2.8にして撮ると、背景がきれいにボケたポートレートになります。
3. ピントの合わせ方を工夫しよう
ポートレートでは、目にしっかりピントを合わせることが大切です。
そして、被写体の動きに応じて選ぶのがフォーカスモード。
このフォーカスモードの設定が合っていないと、せっかくのカメラの性能をいかせないので、下記を見ていきましょう。
<フォーカスモードの基本>
🔹 動きのある被写体(子どもやペットなど) → コンティニュアスAF(AF-C) にすると、動きに合わせてピントが追従
🔹 動かない被写体や暗い環境(大人のポートレート) → シングルAF(AF-S) を使うと、狙った場所にピントが合ってシャッターが切れる
🔹 顔認識や瞳AF機能があるカメラならONに → 自動で目にピントが合い、撮影がしやすい
カメラマンによっても使い分けは異なりますが、わたしは「AF-C(コンティニュアスAF)」に設定しておくことをおすすめしています。
子どもから大人まで、いろいろなシーンでの人物撮影にすぐに対応できるので、のちほど解説する【AFエリアモード】と【被写体検出設定】と組み合わせて使ってみてください。
4. 明るさ「露出補正」は簡単で効果大
写真が「暗い」「明るすぎる」と感じたら、カメラの「露出補正」を調整すると簡単に修正できます。
初心者さんでも手軽に操作できて、写真の印象が大きく変わる+-の露出補正は、いつでも使えるようにしておくと、撮影がさらに楽しくなります。
慣れてくると、環境ごとの調整のコツがわかって写真のクオリティが上がりますので、ぜひ活用していきましょう。
<明るさ調整のコツ>
🔹 逆光や白い服の被写体 → +(プラス補正)で明るめにし、顔が暗くならないようにする
🔹 日差しが強い場所や黒い服の被写体 →黒い部分に合わせてカメラが明るく補正しすぎる場合も。 マイナスに下げることでイメージ通りの写真に。
逆光のシチュエーションでは+(プラス補正)、明るすぎる場面では-(マイナス補正)を行うと、イメージ通りの明るさに仕上げることができます。
逆光の時は、カメラ側で明るさがコロコロと変わりやすいので、ISOを固定してから露出補正を行うのも良いです。
5. 背景と構図にこだわるともっと素敵に!
ポートレートでは、背景や構図の選び方がとても大切。
背景がゴチャゴチャしていると、写真の印象が散漫になってしまいます。
<背景&構図のポイント>
✔ 背景はシンプルに! → 緑のある公園やシンプルな壁の前で撮ると、被写体が際立つ
✔ 構図でオシャレ感アップ→ 「三分割法」を意識するとセンス良く見える。目線の先に空間をあけるのも◎
✔ ズームレンズを使うなら、遠くから撮る → 望遠側(70mm以上)にして距離を取ると、背景が柔らかくなり、写る範囲も狭まるので、より被写体が印象的に
ズームレンズを使う場合、遠くから被写体を狙うことで自然で大きなボケが得られるので試してみましょう。

まずは「絞り優先モード」と「F値を小さくする」ことから
ポートレート撮影はむずしく思えるかもしれませんが、基本を押さえれば、初心者さんでもプロっぽい写真が撮れます。
まずは、この2つから始めてみましょう!
✅ 「絞り優先モード(AまたはAvモード)」を使う
✅ 「F値を小さくする(F1.4~F4.0)」ことで背景をぼかす
カメラ設定とコツがわかると美しいポートレート写真が撮れます。
上記で紹介したポイントを取り入れて、たくさん撮影してみてください。
【ニコンZ6Ⅲ】ポートレート撮影の設定方法
ここからは【ニコンZ6Ⅲ】で「絞り優先モード(Aモード)」を使う方法をご紹介します。
ほかの機種の方にも参考になる撮影のコツを盛り込んでいますので、ぜひご覧ください。
1. モードダイヤルを「A」に設定する
カメラのモードダイヤルを回して、「A」(絞り優先オート)に設定します。
これにより、絞り値(F値)を自由に設定でき、カメラが最適なシャッタースピードを自動で決定してくれます。
✅ カメラ上部のモードダイヤルを回し、「A」に合わせる

2. F値を小さい数字に設定する
絞り値(F値)は、背景のボケ具合を決める重要な要素です。
ポートレート撮影ではF1.4~F2.8などの小さいF値を推奨していまして、これにより、被写体を際立たせる美しいボケ味を作りだすことができます。
✅ サブコマンドダイヤル(カメラ前側)を回して希望のF値を選択する
✅ ポートレートでは F1.4~F2.8 が理想的(レンズの開放F値に応じて一番低い数字に設定する)
✅ 背景もわかるようにしたい場合はF5.6程度に設定するとよい
3. ISO感度を設定する
ISO感度は、撮影環境の明るさに応じて調整します。
明るい屋外ならISO100~200、室内や暗い場所ではISO400~3200などに設定すると良いでしょう。
ISO感度を上げすぎるとノイズ(ザラつき)が目立つため、必要最低限にして低めに抑えるのがポイントです。
✅ ISOボタンを押しながらメインコマンドダイヤルを回して調整
✅ ISO100~400 → 明るい環境(屋外・日中撮影)
✅ ISO400~3200 → 室内や暗い環境での撮影
✅ ISOオートをONにする とカメラが最適なISOを自動選択
ISO感度のポイントについては、下の記事でもくわしく解説していますので、あわせて読んでみてください。

ニコンZ6Ⅲ【ISOオート】設定方法
静止画撮影メニューから、ISO感度設定を選択します。

感度自動制御をONにします。
ISO感度を100にして、制御上限感度を1600や3200、夜の撮影ならISO6400などに設定すれば完了です。
カメラの機種によってISOとノイズの具合や画質は異なります。
ですので「自分のカメラではISO感度いくつまでがきれいに見えるかの撮りくらべ」をしておくことをおすすめします。
※ポートレートはノイズを極限まで減らしたいので、写真の美しさにこだわる方はなるべくISO感度を下げてくださいね。

4. 【フォーカスモード】を選ぶ
被写体の動きに応じて選ぶのがフォーカスモード。
カメラマンによっても使い分けは異なりますが、わたしは「AF-C(コンティニュアスAF)」に設定しておくことをおすすめします。
子どもから大人まで、いろいろなシーンでの人物撮影にすぐに対応できるので、下記「5.AFエリアモード」と「6.AF/MFの被写体検出設定」と組み合わせて使ってみてください。
「AF-C(コンティニュアスAF)の設定」
✅静止画撮影メニュー → フォーカスモード → AF-C

↓

5. ポートレート撮影におすすめの【AFエリアモード】
ポートレート撮影では、被写体の顔や目に正確にピントを合わせることが重要で「瞳AF」をONにしておくことで、被写体の目を自動で検出し、フォーカスを合わせられます。
最近のカメラは高精度な瞳AFや被写体認識機能が強化されて、初心者さんにも撮りやすくなっていますが、フォーカスモードと共にAFエリアモードを設定することで、より美しいポートレートを撮影できます。
カメラメーカーからも色々なAFエリアモードを使った被写体ごとの撮り方解説がありますが、わたしが普段からお仕事でも使っていて、ポートレートを撮りやすいと感じている設定が以下になります。
✅ 3D-トラッキング
被写体が大きく動く場合(歩いたり、振り向いたりするポーズの撮影など)に便利。
カメラが被写体を追い続けるので、ピントを外しにくい。
ミラーレスカメラでポートレート撮影をするようになってからは、この3D-トラッキングが撮りやすくて重宝しています。
(ソニーαでもこれと同じ追従機能を使っています。)
瞳にピントを合わせたままで構図を変えられるので、主役を引き立てた絵づくりがしやすいのです。
「3D-トラッキングの設定」
✅静止画撮影メニュー → AFエリアモード → [3D ]


また、こちらの設定もおすすめです。
✅ ワイドエリアAF(L)
顔や瞳をカメラが自動検出し、フォーカスを合わせるモード。
構図を考えながら撮影しやすいので、ポートレート撮影に最適とされています。
6. 【AF/MFの被写体検出設定】を人物にする
Nikon Z6Ⅲでは、優先してフォーカスを合わせる被写体を選ぶことができますので、こちらも設定しておきましょう。
✅静止画撮影メニュー → AF/MFの被写体検出設定 → 人物

7. 露出補正で自分好みの明るさにする
撮影時にモニターやファインダーを見ながら行います。
顔が「暗い」「明るすぎる」と感じたら、+-ボタンを押しながら調整しましょう。
逆光のシチュエーションでは+(プラス補正)、明るすぎる場面では-(マイナス補正)を行うと、イメージ通りの明るさに仕上げることができます。
設定方法
✅ 露出補正ボタンを押しながらメインコマンドダイヤルを回して調整
✅ +0.3~+1.3 → 逆光時や白い服の被写体で明るくする
✅ -0.3~-1.0 → 光が強すぎる場面や黒い服の被写体を落ち着かせる
【まとめ】プロっぽいポートレート写真を撮るポイント
プロっぽいポートレート写真を撮るには、カメラの設定やレンズ選び、ピントの合わせ方など、いくつかのポイントを押さえることが大切です。
今回ご紹介したカメラ設定を振り返りながら、撮影のポイントをおさらいしていきましょう。
- 絞り優先モード(A/Av)を使用 → F値を小さく設定(F1.4~F4 )し、背景をぼかす
- ISO感度は低めに設定 → 画質を保つためにISO100~400程度が理想
(状況に応じて上げてOK)
- 単焦点レンズ(50mm F1.8 / 85mm F1.4 など) → 背景のボケを美しく表現
- ズームレンズ(24-70mm F2.8 など) → 望遠側(70mm以上)で撮影すると背景がぼけやすい
- 目にしっかりピントを合わせる
- 動きのあるシーンも撮りやすいAF-C(コンティニュアスAF)がおすすめ
大人のポートレートや暗所ではAF-Sも◎
ポートレート撮影では、F値を小さくして背景をぼかす、ピントを顔にしっかり合わせる、被写体に適したレンズを選ぶといった基本を押さえるだけで、ぐっとプロっぽい写真に仕上がります。
最初は難しく感じるかもしれませんが、紹介したカメラ設定を意識しながら撮影していくうちに、自然とコツがつかめるはずです。
また、ポートレート撮影では、被写体の表情やポージングも重要な要素になります。
撮影中はリラックスした雰囲気を作り、自然な表情を引き出すことも意識してみましょう。
カメラの設定をしたあとは、会話やコミュニケーションを楽しみながら、理想のポートレートを撮影してみてくださいね。
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最後までお読みいただき、ありがとうございました!